㈱藤工務店さんより 11/3(祝)【構造見学会(戸建賃貸)in松前町のお知らせ】※予約制※

上棟(株)藤工務店さんより 【構造見学会(戸建賃貸)のお知らせ】
年収300万円でも、貯金がなくても、サラリーマンでも、自営業でも賃貸住宅のオーナーになれます。
伊予郡松前町北黒田にて、「戸建賃貸 構造見学会&商品説明勉強会」を開催します。建築途中の構造を確かめていただくことが目的です。完成してからでは、中味は見えないですからネ。
・これから住宅を建てるのに、木造建築の構造について勉強したいとお考えの方
・洋館家はローコストなので、建物構造に不安?と疑心暗鬼な方
・当社に住宅建築、土地活用などを相談してみようと思うが、相談する前に建築現場を一度見てみたい!とお考えの方
そのほか、
・この戸建賃貸に入居してみたい!とお考えの方
・戸建賃貸について興味のある方 など
当日は、このような方々に実際の現場をご案内しながら 知識を深めていただけるよう、様々な情報をお伝えしていきます。
お誘いあわせの上、建築中の現場にお越しください!
尚、当日の勉強会会場は建築真っ最中の建築現場にて行います。
危険箇所以外はすべてをお見せいたしますが、安全のためにご協力いただくことがあるかもしれません。(笑)
ご了承いただけますよう、よろしくお願いいたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
尚 当物件「カーサフェリース 地蔵町」は2月初めから入居ができます。入居募集は地元の河野宅建さんが行っておりますので、「住んでみたい!」と思う方は是非河野宅建さんTEL089-948-6000に問合せて下さい。
https://peraichi.com/landing_pages/view/youcanya-ehime2

アーバンキュービック外観
※見どころ…(1)安心・安全な戸建賃貸、洋館家の木造軸組み工法の力強さをご覧下さい。剛性・耐震性・断熱性をご確認いただけます。
(2)戸建賃貸には需要があります。
(3)どんな土地にも対応可能です。
(4)様々なリスクを回避します。
◆開催日:平成27年11月3日(火)
◆場 所:伊予郡松前町北黒田(伊予鉄道郡中線・地蔵町駅すぐそば)
http://bit.ly/1MbwfAY
◆時 間:10時~16時

【追伸】★ ご予約見学をオススメしております(入場制限について) ★
・お客様の安全のため
・じっくりゆっくりご覧いただくため
・お施主様の大切なお家をお借りするため
上記の理由により、1度の見学は3組様までとし、ご予約の方優先でのご入場とさせていただきます。
そのため、ご来場のタイミングにより、ご予約の無い方は入場をお待ちいただく場合もございます。ご都合によりご予約が難しい方もおられると存じますが、何卒ご了承くださいますようお願いいたします。

【カーサフェリース】佐伯様賃貸住宅平面図

現代の打ち出の小槌「不動産割賦(月賦)売買」ってご存知ですか?

最近、テレビを見ていると、過払い金請求で、「○ディーレ法律事務所」とか「○ネルヴァ法律事務所」「○うき司法書士事務所」のCMをよく見かけます。皆さんもお気づきですよネ。

そういうところに依頼して債務整理をする人が、また増えてきているそうです。

しかし、実は 一度債務整理すると、その方たちは、最低でも5年~7年間は個人信用情報に記録が残ります。

ですので、暫くは借入ができないので、自宅をもつことが不可能になってしまいます。

そうなるという意識(知識・情報?)がない人がとても多く、それでも何とかならないか?という相談を受けることが、不動産の営業現場では多々あります。

普通の不動産会社では、基本的にそういう方を相手にせず、また「ブラックお断り」というような強気の態度をとる業者様もあるくらいです。(悲~)(※ブラックとは、金融機関の信用情報に難のある方のことを言います。)

しかし、毎月ちゃんと支払えるなら マイホームの夢を叶えてあげたい・・・

日々お役に立ちたいと思っている私としては、何とかしてあげたいと常々考えておりました。

そこで、今日お伝えするのが

不動産割賦(月賦)売買

というロジックについてです。

住宅ローンを組むことができない、或いは、事情があって今は組みたくない方などに、割賦(月賦)にて支払いをして売買します。

この時の売主様とは、その物件を自ら所有する人だったり、それを購入して投資目的で売買する投資家となります。

割賦売買は、住宅ローンが一般的でない時代には、不動産売買では比較的多く用いられた方法でした。

詳しいことは、このサイトでは書けませんので、ご興味ある方に改めてご案内します。

この販売手法により、そういう属性の買い手が購入を希望しても、今までは販売できなかったのが、出来るようになるんです。

これは、売主様にとっても大きなメリットがあります。何故なら、

○ローンや現金客以外の顧客へ間口が広がる

相場よりも高く売ることが可能

○売った翌年に税金がかからない(所有権移転時に課税)

ということが挙げられます。

これは、「温故知新」とも言え 古き良き時代のものを、現代風にアレンジして、売主様にも良い条件(想像を超える高利回り)で、物件が売れる機会を創出したものです。

今後は、この手法を様々な場面で応用し 買い手から購入依頼があったときに、たとえ住宅ローンが通らなくても売買できるような仕組みを構築して参ります。